被爆に対しての対処法 歯医者さんから教わったはなし

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いつもありがとうございます。
湘南 茅ヶ崎のココロとカラダが笑顔になる整体サロン、
ちがさき整体クリィニクの柴田博之です。

先程、初めて茅ヶ崎で計画停電が実施されました。

電気がついた時の喜びってないですね。

光は温かみ安心感があります。
ほっとしますね。


さて、原発問題ですが、
ネガティブに考えず、ほんとみなさんで良くなるイメージを送りましょう!

昨日もかきましたが、

ただ、その上でやはり我々も対処する必要はありますね。

知り合いの歯医者の先生から地震の後すぐ、土曜日にメールが来ました。
被爆に対しての対処についてでした。

あまり煽りたくもなかったですし、チェーンメールの問題も言われておりますので、

・タッチフォーヘルスの受講生に
・患者さんに

メールにてお伝えしましたら、
みなさんから反響がとっても高かったので、

こちらのブログでもお伝えさせていただきます。


ここで不安を煽るつもりはなく、あえて準備する必要があるかもしれません。
一つの情報として知っていて欲しいです。

以下の文章は歯科医の先生からの情報になります。
シェアさせていただきます。


被爆されたら
◆砂糖・水は厳禁
◆玄米・塩・味噌汁を十分にとること。
 大豆食品がいい!
◆海草(海苔、昆布、わかめ、めかぶ)を食べる
◆天然塩を取る

以下詳細です。
興味がある方はお読み下さい。


放射能は陰陽では極陰性になります
被曝したら陰性の強い砂糖、水は厳禁です
陽性の玄米、塩、味噌汁を十分摂ることです
ソ連のチェルノブイリ事故の時も海藻、大豆食品を摂取していた人は軽症で済み
ました
被曝する前から今からこのような体質にしておく準備が必要です

長崎原爆のとき多くの患者を救った秋月医師の有名な話がありますのでご紹介し
ます
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
1945年8月9日、長崎に原爆が投下された。その爆心地から、たった1.8kmのとこ
ろで、当時聖フランシスコ病院医長であった秋月辰一郎博士と病院関係者は全員被爆し
た。

博士は焼けただれて痛がる人々に、「水を飲んではいかんぞ!」と大声でどなっ
た。
おそらく直観的に、血液の濃度を保ち、血液を水でうすめることなくガードし
ようとしたのだろう。
((注)たしかに戦地で、傷の深い重傷の兵士に水を飲ませると、すぐに死ん
でしまうという記録がある)
さらに博士は、次のように職員に命令したという。
「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。
塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。
砂糖は絶対にいかんぞ」(秋月辰一郎著「死の同心円−長崎被爆医師の記録」
講談社刊・絶版)

 「放射線宿酔」と呼ばれる。レントゲンを受けたあとに起こることがある全
身の倦怠や筒宇などの症状には、
体験上、生理食塩水より少し多めの塩分を含んだ水を飲むとよいということを
とっさに思い出し、
原爆の放射能から体をガードするには、塩が有効であることを推理したのだ。
みそ汁の具は、カボチャであった。のちにわかめのみそ汁も多くとったらしい。
砂糖を禁じたのは、砂糖は造血細胞に対する毒素であり、塩のナトリウムイオ
ンは造血細胞に
活力を与えるという、彼自身の食養医学によってである。
 すると、どうであろう。そのとき患者の救助にあたったスタッフらに、原爆
症の症状が出なかっのである。
ふつうなら、しだいに原爆症の症状が出て、進行してしまうところなのに、彼
らはそれからのち、
ずっと現実に生き延びているのである。


本来の日本人の食事がいいわけですね。
お金をかけるわけでもなく、やらないよりはいいのではと思います。

そして一つ加えると、

自分が影響を受けると思うと、
ストレスに感じて、免疫の機能も下がってきます。

まずは自分は絶対、大丈夫と強く思ってくださいね!






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