ウェルネスキネシオロジーでアレルギーの解放を学んで来ました!

JUGEMテーマ:健康
いつもありがとうございます。
湘南 茅ヶ崎の心と体に効く整体サロン、ちがさき整体クリィニクの柴田博之です。

ウェルネスキネシオロジーの「アレルギーの解放」を学んできました。

すごいです。
これはとっても使えます!

アレルギーで悩まれている方のお役に立てれるでしょう!

とっても素晴らしい内容でした!

IMG_0179.jpg
▲会場で撮るのを忘れましたので自分撮りしてみました。(笑)

我々の99パーセントがなんらかのアレルギーの影響を受けていて、ほとんどの方がそのアレルギーに気づいていないようです。

みなさんが悩まれている不調もアレルギーが原因かもしれません。

一般的にアレルギーと言いますと、

杉花粉に体表される花粉症、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎、気管支喘息、食物アレルギーなどがあります。

アレルギーに対する対処法としてはアレルギーを引き起こす、アレルゲンから避けようとします。

マスクをしたり、食品も避けたりします。

花粉や食品その物自体は悪ではないのに、避けるだけと言うのもあまり良いとはいえませんね。

特に食べ物のアレルギーがある方など、避けよう避けようとしましても、料理に含まれている食べ物を偶然口にしてしまうこともあるかもしれません。

その時に生命をおびやかすような危険な状態、「アナフィラキシーショック」に陥るかもしれません。


花粉症 アレルギー

それで今回のウェルネスキネシオロジーのセミナーでは、これらのアレルギーの解放と共に、自己免疫疾患、化学物質過敏症、電磁波などの問題も含めた心身に及ぼすストレスの解放を学んできました。

●肉体的アプローチ
●栄養的アプローチ
●感情的アプローチ

でバランス調整を行っていきました。

教えていただいております、ウェイン先生はニュージーランドの地質学の博士です。

ですから科学的に最新のデーターを基に、臨床的にも効果が合った方法を教えてくれます。

今回、「胃酸」の重要性に気づかされましたし、とっている栄養素も血液中に吸収されていない事がわかりました。

必要な栄養素が取れているか?取れていないか?
栄養素の反射ポイントを筋肉反射テストでチェックすると見えてきます。

その必要な栄養素が体に吸収されるかでアレルギーになりやすい体質を作っていることもあるようでした。

ウェルスキネシオロジー
▲ウェイン先生と キネシオロジーカンファレンスにて


今回学んだ考え方は私自身にも大きな気づきとなりました。

私自身も13歳から始まったアレルギー性鼻炎でしたが、30歳の時にニュージーランドで10日間学んだ自分に行うマッサージをしながら処方されたサプリメントを取ったところ、半月で軽減し、マッサージを始めてから一切薬を飲まなくても大丈夫になれました。

この時に処方されたサプリメントも今回のセミナーで話していた栄養素でした。

つながりましたねえ〜。
伊達に処方されていませんでした。(笑)

私の場合は全ての花粉やホコリに反応し、1年を通して辛い状態でした。
ですから、花粉症のつらさもわかっております。

ウェルネスキネシオロジー
今回、ウェイン先生が用意してくれたアレルギーに関するサンプルの一部です。フルーツ、お野菜、花粉、お魚、肉、アルコール、栄養素などがあります。

私はなんとバナナが反応しました。

バナナを好きで良く食べているのに・・・。
これにはちょっと驚きでした。

また自宅からは暖かい肌着の●●●テックを持参してチェック。

暖かくて軽くていいのですが、肌がかゆくなる感じがします。

●●●テックもしっかりとアレルギーの疑いの反応がでました。


着たり食べたりして大きな影響を受けておりませんが、知らず知らずにアレルゲンが貯めこんでいるかもしれませんし、それがいつ爆発するか?
何か違った形で体に不調として訴えるかもしれませんね。

ですから体がアレルギーの影響を受けにくい形にしていきたいです。


他にもパソコンや洗剤など、普段使っている物などで影響ある物を調整していきましたが、身の回りでストレスにつながる物はかなりあり、バランス調整をしてきました。

クライアントさんなどでアレルギー系の方が多いので、色々と試してみます。


今回ウェルネスキネシオロジーのベースとなっております、「タッチフォーヘルス キネシオロジーの体験会」を開催します!

12月2日()13:00〜15:00

コメント
コメントする








   
この記事のトラックバックURL
トラックバック